『GUILTY GEAR Xrd』 リアルタイムアニメビジュアルの作り方

イメージ:『GUILTY GEAR Xrd』 リアルタイムアニメビジュアルの作り方
対戦型格闘ゲーム『GUILTY GEAR Xrd』でアークシステムワークスが実現している “アニメにしか見えない3Dグラフィックスで2D格闘ゲームらしさを生むための工夫” などを中心にお話頂く予定です。
業界の方から注目を浴びる技術、またゲームグラフィック、CGアニメーション制作に興味のある方は、ぜひ足をお運びください。

GUILTY GEAR Xrd 公式サイト
 http://www.ggxrd.com/

【公開講座日時】

10月11日(日)14:00-16:00(開場13:30~)

【一般公開定員】

60名 (応募者多数のため、抽選をさせていただきます)

【公開講座場所】

バンタンゲームアカデミー東京校(中目黒駅徒歩6分)
〒153-0061 東京都目黒区中目黒2-10-17
https://www.vantan-game.com/access/index.php

【申込締切】

2015年10月8日(木)18:00まで
※10月9日(金)までにメールにて抽選結果をご連絡させて頂きます。

本村 C 純也(リードモデラー兼テクニカルアーティスト) / 坂村 英彦(アートディレクター兼チーフアニメーター)

本村 C 純也(右)
1977年東京生まれ。関西大学総合情報学部卒。2002年アークシステムワークスにプランナーとして入社。「GUILTY GEAR2 - OVERTURE - 」にてキャラクターモデリングを担当。2011年の「GUILTY GEAR Xrd - SIGN -」の立ち上げ時からリードモデラーとして参加し、兼任でテクニカルアーティストとして、シェーダー、リグなどの制作も担当。2015年GDCにてGUILTY GEAR Xrdのアートスタイルについて講演。

坂村 英彦(左)
1981年富山県生まれ。東京造形大学デザイン学科卒。2004年にアークシステムワークス入社。「GUILTY GEAR2 - OVERTURE - 」にてアニメーションを担当。その後「BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT」「アルカナハート3」等の作品に参加。2011年の「GUILTY GEAR Xrd - SIGN -」の立ち上げ時からアートディレクターとして参加し、兼任でチーフアニメーターとして、カットシーンの演出および制作も担当。2015年CEDECにてギルティギアシリーズにおけるアニメ調の表現について講演。

写真:本村 C 純也(リードモデラー兼テクニカルアーティスト) / 坂村 英彦(アートディレクター兼チーフアニメーター)